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	<title>SNSゲーム情報局</title>
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	<description>SNSゲームの情報を集めてます</description>
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		<title>おしゃべりカフィ</title>
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		<pubDate>Mon, 05 Dec 2011 07:04:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[携帯ゲーム]]></category>

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		<description><![CDATA[ダート達は、ロイドの情報を求めて酒場へとやってきた。 すると、そこで働いているウェイトレスのカフィがMH3G wikiを見て。 此処の人じゃなくて遠くから来た人でしょ、と言って席に案内する。 カフィはかなりのおしゃべり好きのようで、余所から来た人に星の話をするのが好きなんだとか。 ダート達は、まくしたてられるように話を聞かされる事に。 何でも、このティベロアは星や月を信仰しているらしく生活に密接にかかわっているんだとか。 まあ、冒険の基本と言ってもいいくらい王道な選択だが。 やっぱり情報収集と言えば酒場だよね、同じように旅してる人たちがいるかもしれないし。 しかし、そこで変な人につかまっちゃったな。 お喋り好きの人って本当にほっとくとずーっと喋ってるから（笑） しかも、かなり強引な店員さんみたいでおりゃーっと押して勝手に席に並ばされるという始末。 でも、案外役に立つ話が聞けるかもしれないのは間違いないな。 何より、ティベロアが星を信仰しているって話は結構面白いかも。 だから、フレッツの建物なんかはあっちこっち月やら星やらを模した模様とか飾りが多くついてるんだね。 天体を信仰する文化ってのは、世界レベルで見てみると現実的にも結構多いからリアルだな。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ダート達は、ロイドの情報を求めて酒場へとやってきた。<br />
すると、そこで働いているウェイトレスのカフィが<a href="http://monster-hunter-wiki.com/">MH3G wiki</a>を見て。<br />
此処の人じゃなくて遠くから来た人でしょ、と言って席に案内する。<br />
カフィはかなりのおしゃべり好きのようで、余所から来た人に星の話をするのが好きなんだとか。<br />
ダート達は、まくしたてられるように話を聞かされる事に。<br />
何でも、このティベロアは星や月を信仰しているらしく生活に密接にかかわっているんだとか。</p>
<p>まあ、冒険の基本と言ってもいいくらい王道な選択だが。<br />
やっぱり情報収集と言えば酒場だよね、同じように旅してる人たちがいるかもしれないし。<br />
しかし、そこで変な人につかまっちゃったな。<br />
お喋り好きの人って本当にほっとくとずーっと喋ってるから（笑）<br />
しかも、かなり強引な店員さんみたいでおりゃーっと押して勝手に席に並ばされるという始末。<br />
でも、案外役に立つ話が聞けるかもしれないのは間違いないな。<br />
何より、ティベロアが星を信仰しているって話は結構面白いかも。<br />
だから、フレッツの建物なんかはあっちこっち月やら星やらを模した模様とか飾りが多くついてるんだね。<br />
天体を信仰する文化ってのは、世界レベルで見てみると現実的にも結構多いからリアルだな。</p>
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		<title>明日の七海と逢うためにの大まかな感想と批評</title>
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		<pubDate>Fri, 11 Nov 2011 00:05:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[携帯ゲーム]]></category>

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		<description><![CDATA[明日の七海と逢うためには、「明日の君と逢うために」のファンディスク的な位置づけ。 どういう内容のファンディスクなのか？と言うと、七海美菜のファンディスクとなります。 なので、本編で七海が嫌いだった人には、明日の七海と逢うためには苦痛になるかも知れません。 逆に言うと、七海が好きだった人にとってはたまらないファンディスクだと言えます。 私の場合は、「デジモンコレクターズ 攻略wiki」だったのですが、このファンディスクのシナリオのせいで、ちょっとだけ七海が可愛いな・・・なんて思えるようになってしまいました。 結果的に満足が出来たので、ちょこっとだけ神撃のバハムート 攻略wikiが嫌いなのであれば、明日の七海と逢うためにをやっても損はないかと思います。 と言うか、七海の事を好きになって欲しいかなと（笑） 本当は「明日の君と逢うために〜本編」のほうが結構良かったので、七海以外のおまけ的なストーリーもあると更にいいかなと思い購入しました。 なので、帝国ロワイヤル 攻略wiki、購入した直後のテンションはそれなりで、「どれどれ・・・」と言う感じだったのですが、プレイ後は買ってよかったの一言。 まあ、それだけ本編で七海ウザッ！と思っていた一人なので、逆にその思い分だけ楽しめたって事なんです。 明日の七海と逢うためにの総評。 七海が嫌いな人も意外といける可能性は大。 ファンディスクとしてはお勧めが出来ます。 ちなみに七海美菜の妹の戦争ウォーズ 攻略wikiも攻略可能ですよ。 このファンディスクのメインルートの一つになっているので、七海好きにしてみれば待望のファンディスクではないでしょうか。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>明日の七海と逢うためには、「明日の君と逢うために」のファンディスク的な位置づけ。<br />
どういう内容のファンディスクなのか？と言うと、七海美菜のファンディスクとなります。<br />
なので、本編で七海が嫌いだった人には、明日の七海と逢うためには苦痛になるかも知れません。<br />
逆に言うと、七海が好きだった人にとってはたまらないファンディスクだと言えます。<br />
私の場合は、「<a href="http://digimoncollector.wiki.fc2.com/">デジモンコレクターズ 攻略wiki</a>」だったのですが、このファンディスクのシナリオのせいで、ちょっとだけ七海が可愛いな・・・なんて思えるようになってしまいました。<br />
結果的に満足が出来たので、ちょこっとだけ<a href="http://bahamut-wiki.net/">神撃のバハムート 攻略wiki</a>が嫌いなのであれば、明日の七海と逢うためにをやっても損はないかと思います。<br />
と言うか、七海の事を好きになって欲しいかなと（笑）<br />
本当は「明日の君と逢うために〜本編」のほうが結構良かったので、七海以外のおまけ的なストーリーもあると更にいいかなと思い購入しました。<br />
なので、<a href="http://teikokurowaiyaru.com/">帝国ロワイヤル 攻略wiki</a>、購入した直後のテンションはそれなりで、「どれどれ・・・」と言う感じだったのですが、プレイ後は買ってよかったの一言。<br />
まあ、それだけ本編で七海ウザッ！と思っていた一人なので、逆にその思い分だけ楽しめたって事なんです。<br />
明日の七海と逢うためにの総評。<br />
七海が嫌いな人も意外といける可能性は大。<br />
ファンディスクとしてはお勧めが出来ます。<br />
ちなみに七海美菜の妹の<a href="http://sensouwars.wiki.fc2.com/">戦争ウォーズ 攻略wiki</a>も攻略可能ですよ。<br />
このファンディスクのメインルートの一つになっているので、七海好きにしてみれば待望のファンディスクではないでしょうか。</p>
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		<title>素晴らしき日々の大まかな感想と批評</title>
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		<pubDate>Fri, 11 Nov 2011 00:02:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[SNS]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://dcpincorp.org/sns/subarashikihibinoomakanakansotohihyo/</guid>
		<description><![CDATA[素晴らしき日々は、正直万人にはお勧めできないエロゲー。 私には、この素晴らしき日々は合いませんでした。 感動は出来たし、シナリオの作り込みは凄いと言う評価が可能な作品なので、「感情移入するとはまれる、考えさせられる」と言うのが、好きな人にとっては神ゲーの部類かも！？とも思いましたね。 ですが、私にとっては素晴らしき日々には不快要素があまりに大きすぎでした。 「凄く良い！」と思った部分があるのに、この不快要素のせいで相殺されて何とも言えない評価となったエロゲーです。 長くやっていれば良い所も多く発見できるのでしょうが、実際にやった感想としては「もういいや」的な気持ちになる作品でした。 素晴らしき日々は、直線的に内容の理解が可能で、プレイしている間に「感動した」となれば良かったのですが、プレイしている間はあまりそう言った感じにはなれず、プレイヤーにも理解を求められる作品だと感じましたね。 ただ、それはそれです。 さすがにプレイヤーに理解を求められても困りますので、その点を差し引くとそこそこと言う評価になります。 素晴らしき日々の総評。 鬱耐性、グロ耐性、凌辱耐性が求められます。 私は比較的耐性がある方なので気にはなりませんでした。 ただ、キャラに関しては不快なキャラはいない方が良かったというほどに、不快なキャラが多いです。 設定が深いので、やり込めれば（感情移入できれば）好きになれるそんな作品。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>素晴らしき日々は、正直万人にはお勧めできないエロゲー。<br />
私には、この素晴らしき日々は合いませんでした。<br />
感動は出来たし、シナリオの作り込みは凄いと言う評価が可能な作品なので、「感情移入するとはまれる、考えさせられる」と言うのが、好きな人にとっては神ゲーの部類かも！？とも思いましたね。<br />
ですが、私にとっては素晴らしき日々には不快要素があまりに大きすぎでした。<br />
「凄く良い！」と思った部分があるのに、この不快要素のせいで相殺されて何とも言えない評価となったエロゲーです。<br />
長くやっていれば良い所も多く発見できるのでしょうが、実際にやった感想としては「もういいや」的な気持ちになる作品でした。<br />
素晴らしき日々は、直線的に内容の理解が可能で、プレイしている間に「感動した」となれば良かったのですが、プレイしている間はあまりそう言った感じにはなれず、プレイヤーにも理解を求められる作品だと感じましたね。<br />
ただ、それはそれです。<br />
さすがにプレイヤーに理解を求められても困りますので、その点を差し引くとそこそこと言う評価になります。<br />
素晴らしき日々の総評。<br />
鬱耐性、グロ耐性、凌辱耐性が求められます。<br />
私は比較的耐性がある方なので気にはなりませんでした。<br />
ただ、キャラに関しては不快なキャラはいない方が良かったというほどに、不快なキャラが多いです。<br />
設定が深いので、やり込めれば（感情移入できれば）好きになれるそんな作品。</p>
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		<item>
		<title>ヨスガノソラの大まかな感想と批評</title>
		<link>http://dcpincorp.org/sns/yosuganosoranoomakanakansotohihyo/</link>
		<comments>http://dcpincorp.org/sns/yosuganosoranoomakanakansotohihyo/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 11 Nov 2011 00:02:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[SNS]]></category>

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		<description><![CDATA[ヨスガノソラは、妹ゲーと言ってもいいゲーム。（変態妹ゲーではないですよ。本当に） 田舎のほんわかとした雰囲気を大切にしている本作品で、ヨスガノソラは中々に背徳的な感じで出来ています。 また、ヨスガノソラは背徳的な感じがNGな人には向いていません。 妹、それも双子の実の妹が相手という、かなり背徳的な設定なので、流石のエロゲーでも「ちょっとそれはどうかと・・・」的な雰囲気が沢山描写されています。 それと、テキストが退屈な作品でもあります。 なので、妹＆キャラ萌えゲーとしてお考えの人、ヨスガノソラのキャラに萌えられない！という人には、このヨスガノソラはこの上なく駄作でしょう。 ヨスガノソラの総評。 キャラの個性は作品の割には強くなかった。 なので、強烈一歩手前のパンチはほしかった。 それと、萌えキャラにはいい雰囲気を出しているキャラも多い。 だが不快に感じるキャラも間違いなく居た。 気に入るキャラが居るかどうかで、このヨスガノソラの面白さは左右すると言う感じ。 また、ヨスガノソラは主人公が酷い。 ヨスガノソラの面白さをダメにしているとも言える。 特に、特定ルートでのヘタレっぷりが歴代の主人公の中でも特に酷かったです。 シナリオは、穹、瑛のルートはソコソコ楽しめた。 それ以外はう〜ん・・・と言いたくなる作り。 ヨスガノソラの作風が合わなかっただけなのか・・・。 また、属性ではロリ、妹、ツルぺた属性が優遇されているので、巨乳以外は愛せないプレイヤーには向いていないと言える作品。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ヨスガノソラは、妹ゲーと言ってもいいゲーム。（変態妹ゲーではないですよ。本当に）<br />
田舎のほんわかとした雰囲気を大切にしている本作品で、ヨスガノソラは中々に背徳的な感じで出来ています。<br />
また、ヨスガノソラは背徳的な感じがNGな人には向いていません。<br />
妹、それも双子の実の妹が相手という、かなり背徳的な設定なので、流石のエロゲーでも「ちょっとそれはどうかと・・・」的な雰囲気が沢山描写されています。<br />
それと、テキストが退屈な作品でもあります。<br />
なので、妹＆キャラ萌えゲーとしてお考えの人、ヨスガノソラのキャラに萌えられない！という人には、このヨスガノソラはこの上なく駄作でしょう。<br />
ヨスガノソラの総評。<br />
キャラの個性は作品の割には強くなかった。<br />
なので、強烈一歩手前のパンチはほしかった。<br />
それと、萌えキャラにはいい雰囲気を出しているキャラも多い。<br />
だが不快に感じるキャラも間違いなく居た。<br />
気に入るキャラが居るかどうかで、このヨスガノソラの面白さは左右すると言う感じ。<br />
また、ヨスガノソラは主人公が酷い。<br />
ヨスガノソラの面白さをダメにしているとも言える。<br />
特に、特定ルートでのヘタレっぷりが歴代の主人公の中でも特に酷かったです。<br />
シナリオは、穹、瑛のルートはソコソコ楽しめた。<br />
それ以外はう〜ん・・・と言いたくなる作り。<br />
ヨスガノソラの作風が合わなかっただけなのか・・・。<br />
また、属性ではロリ、妹、ツルぺた属性が優遇されているので、巨乳以外は愛せないプレイヤーには向いていないと言える作品。</p>
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		</item>
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		<title>リアル妹のいる大泉くんのばあいの大まかな感想と批評</title>
		<link>http://dcpincorp.org/sns/riaruimotonoiruoizumikunnobainoomakana/</link>
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		<pubDate>Fri, 11 Nov 2011 00:02:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[SNS]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://dcpincorp.org/sns/riaruimotonoiruoizumikunnobainoomakana/</guid>
		<description><![CDATA[リアル妹のいる大泉くんのばあいは、正直タイトル的に購入する予定のなかったゲーム。 ですが、Amazonのレビューが予想に反して良い感じだったので、その「ギャップ」からギャップ買いをしてしまった作品です。 エロゲーのレビューを書いている私が言ってもあれですが、リアル妹がいるのに妹を妊娠させるようなエロゲーをしている事を隠そうともしない主人公は、ハッキリ言って人としてどうなの？といえます。（まあ、私が言えた事ではないのですが） だが、主人公は趣味とは裏腹にオタクっぽさをカッコよさに変換できる性格をしています。 なので、逆に完璧超人な主人公よりもギャップがあるので、最終的には好感がもてました。 この部分があったので、リアル妹のいる大泉くんのばあいは私の中では良評価出来るエロゲーとなりました。 シナリオの構成は、意外とシリアス寄り。 つまりタイトルにもギャップを感じるゲームなのです。 「死神の接吻は別離の味 」と同系メーカーの作品だけあって、リアル妹のいる大泉くんのばあいは、死神の〜のような雰囲気を強く感じさせる隠れた名作です。 リアル妹のいる大泉くんのばあいの総評。 ヒロインとして攻略できるキャラは3人。 2人プラスおまけ1人と言った感じなのですが、1人プラスおまけ2人と言ってもいいかも知れません。 ですが、キャラの印象はどれも強烈の一言。 主人公のギャップを含めて楽しめるかどうかで、評価の総合がかなり変わってくるかな？と言う感じです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>リアル妹のいる大泉くんのばあいは、正直タイトル的に購入する予定のなかったゲーム。<br />
ですが、Amazonのレビューが予想に反して良い感じだったので、その「ギャップ」からギャップ買いをしてしまった作品です。<br />
エロゲーのレビューを書いている私が言ってもあれですが、リアル妹がいるのに妹を妊娠させるようなエロゲーをしている事を隠そうともしない主人公は、ハッキリ言って人としてどうなの？といえます。（まあ、私が言えた事ではないのですが）<br />
だが、主人公は趣味とは裏腹にオタクっぽさをカッコよさに変換できる性格をしています。<br />
なので、逆に完璧超人な主人公よりもギャップがあるので、最終的には好感がもてました。<br />
この部分があったので、リアル妹のいる大泉くんのばあいは私の中では良評価出来るエロゲーとなりました。<br />
シナリオの構成は、意外とシリアス寄り。<br />
つまりタイトルにもギャップを感じるゲームなのです。<br />
「死神の接吻は別離の味 」と同系メーカーの作品だけあって、リアル妹のいる大泉くんのばあいは、死神の〜のような雰囲気を強く感じさせる隠れた名作です。<br />
リアル妹のいる大泉くんのばあいの総評。<br />
ヒロインとして攻略できるキャラは3人。<br />
2人プラスおまけ1人と言った感じなのですが、1人プラスおまけ2人と言ってもいいかも知れません。<br />
ですが、キャラの印象はどれも強烈の一言。<br />
主人公のギャップを含めて楽しめるかどうかで、評価の総合がかなり変わってくるかな？と言う感じです。</p>
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		<title>FORTUNE ARTERIALの大まかな感想と批評</title>
		<link>http://dcpincorp.org/sns/fortunearterialnoomakanakan/</link>
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		<pubDate>Fri, 11 Nov 2011 00:02:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[SNS]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://dcpincorp.org/sns/fortunearterialnoomakanakan/</guid>
		<description><![CDATA[FORTUNE ARTERIALは、「夜明け前より瑠璃色な」でお気に入りのメーカーになったAUGUSTの作品の一つです。 吸血鬼ネタ＋キャラデザの良さで、私はFORTUNE ARTERIALを購入しようと思いました。 自発的な購入ではありましたが、FORTUNE ARTERIALはかなり良作だと思います。 ただ、FORTUNE ARTERIALのキャラデザは良いのですが「同じような顔」が気になる人には面白くないかも知れませんね。 それと、FORTUNE ARTERIALはジャンルが吸血鬼ということで、トンデモ展開になると思ったりしていました。 ですが、ぶっ飛んだ展開にはなりませんでしたね（笑） 残念なようなホッとしたようなと言う感じでプレイを終える事に。 まぁ安定して良いシナリオだったので、私の考えているような「とんでもネタ」を持って来ない方がいいですよね。 ちょっとは期待していましたが（爆） FORTUNE ARTERIALの総評。 キャラに関しては、デザイン・ＣＧ共に綺麗な出来。 属性では、ロリ、ツンデレ、クーデレ、幼馴染ロリ先輩などなど基本的なところをしっかりと抑えているのが良かった。 後、定番なのですが私は幼馴染属性に弱かったかなと感じています。 それだけキャラクターが良いって事なんですがね。 シナリオは、吸血鬼が関連するルートは、個別キャラごとに伏線回収しつつ、ＥＮＤとなっているので起伏は少ないかなと感じました。 ただ、丁度いいかなというのがプレイ後の感想です。 桐葉と瑛里華真ルートに関しては物語の本筋ってことで、かなり感動できる内容になっていたので、作品としてはやはり良作ですね。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>FORTUNE ARTERIALは、「夜明け前より瑠璃色な」でお気に入りのメーカーになったAUGUSTの作品の一つです。<br />
吸血鬼ネタ＋キャラデザの良さで、私はFORTUNE ARTERIALを購入しようと思いました。<br />
自発的な購入ではありましたが、FORTUNE ARTERIALはかなり良作だと思います。<br />
ただ、FORTUNE ARTERIALのキャラデザは良いのですが「同じような顔」が気になる人には面白くないかも知れませんね。<br />
それと、FORTUNE ARTERIALはジャンルが吸血鬼ということで、トンデモ展開になると思ったりしていました。<br />
ですが、ぶっ飛んだ展開にはなりませんでしたね（笑）<br />
残念なようなホッとしたようなと言う感じでプレイを終える事に。<br />
まぁ安定して良いシナリオだったので、私の考えているような「とんでもネタ」を持って来ない方がいいですよね。<br />
ちょっとは期待していましたが（爆）<br />
FORTUNE ARTERIALの総評。<br />
キャラに関しては、デザイン・ＣＧ共に綺麗な出来。<br />
属性では、ロリ、ツンデレ、クーデレ、幼馴染ロリ先輩などなど基本的なところをしっかりと抑えているのが良かった。<br />
後、定番なのですが私は幼馴染属性に弱かったかなと感じています。<br />
それだけキャラクターが良いって事なんですがね。<br />
シナリオは、吸血鬼が関連するルートは、個別キャラごとに伏線回収しつつ、ＥＮＤとなっているので起伏は少ないかなと感じました。<br />
ただ、丁度いいかなというのがプレイ後の感想です。<br />
桐葉と瑛里華真ルートに関しては物語の本筋ってことで、かなり感動できる内容になっていたので、作品としてはやはり良作ですね。</p>
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