おしゃべりカフィ

ダート達は、ロイドの情報を求めて酒場へとやってきた。
すると、そこで働いているウェイトレスのカフィがMH3G wikiを見て。
此処の人じゃなくて遠くから来た人でしょ、と言って席に案内する。
カフィはかなりのおしゃべり好きのようで、余所から来た人に星の話をするのが好きなんだとか。
ダート達は、まくしたてられるように話を聞かされる事に。
何でも、このティベロアは星や月を信仰しているらしく生活に密接にかかわっているんだとか。

まあ、冒険の基本と言ってもいいくらい王道な選択だが。
やっぱり情報収集と言えば酒場だよね、同じように旅してる人たちがいるかもしれないし。
しかし、そこで変な人につかまっちゃったな。
お喋り好きの人って本当にほっとくとずーっと喋ってるから(笑)
しかも、かなり強引な店員さんみたいでおりゃーっと押して勝手に席に並ばされるという始末。
でも、案外役に立つ話が聞けるかもしれないのは間違いないな。
何より、ティベロアが星を信仰しているって話は結構面白いかも。
だから、フレッツの建物なんかはあっちこっち月やら星やらを模した模様とか飾りが多くついてるんだね。
天体を信仰する文化ってのは、世界レベルで見てみると現実的にも結構多いからリアルだな。


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明日の七海と逢うためにの大まかな感想と批評

明日の七海と逢うためには、「明日の君と逢うために」のファンディスク的な位置づけ。
どういう内容のファンディスクなのか?と言うと、七海美菜のファンディスクとなります。
なので、本編で七海が嫌いだった人には、明日の七海と逢うためには苦痛になるかも知れません。
逆に言うと、七海が好きだった人にとってはたまらないファンディスクだと言えます。
私の場合は、「デジモンコレクターズ 攻略wiki」だったのですが、このファンディスクのシナリオのせいで、ちょっとだけ七海が可愛いな・・・なんて思えるようになってしまいました。
結果的に満足が出来たので、ちょこっとだけ神撃のバハムート 攻略wikiが嫌いなのであれば、明日の七海と逢うためにをやっても損はないかと思います。
と言うか、七海の事を好きになって欲しいかなと(笑)
本当は「明日の君と逢うために〜本編」のほうが結構良かったので、七海以外のおまけ的なストーリーもあると更にいいかなと思い購入しました。
なので、帝国ロワイヤル 攻略wiki、購入した直後のテンションはそれなりで、「どれどれ・・・」と言う感じだったのですが、プレイ後は買ってよかったの一言。
まあ、それだけ本編で七海ウザッ!と思っていた一人なので、逆にその思い分だけ楽しめたって事なんです。
明日の七海と逢うためにの総評。
七海が嫌いな人も意外といける可能性は大。
ファンディスクとしてはお勧めが出来ます。
ちなみに七海美菜の妹の戦争ウォーズ 攻略wikiも攻略可能ですよ。
このファンディスクのメインルートの一つになっているので、七海好きにしてみれば待望のファンディスクではないでしょうか。


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